レンタルサーバー エックスサーバー

エックスサーバービジネス~高いビジネス耐性と表示速度向上の共用サーバー

2021年12月23日

レンタルサーバー エックスサーバービジネス

高速・多機能サーバーのエックスサーバーに、無料設定代行やセキュリティ診断など信頼性を高めた法人向け共用レンタルサーバーです。2022年3月より転送量無制限化。設定や管理者不足で悩む企業、セキュリティで信頼性を高めたい企業・団体に適したサービスです。
(*12カ月契約の月額換算/税込)

対象ユーザー中級/上級

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
16,500円  4,180円 * スタンダード SSD 300GB

こんな方におすすめ

  • サポートやバックアップなど信頼性を重視する法人・団体
  • Webサイト改ざんなど、セキュリティ対応を心掛けたい
  • サーバー管理者がいない設定に不安がある

エックスサーバービジネスとは?

レンタルサーバー エックスサーバービジネスロゴ個人向けにも高速化・高機能で定評のあるエックスサーバーですが、法人向けには共用サーバー「エックスサーバービジネス」があります。

エックスサーバーで提供されている自動バックアップやWAF設定などセキュリティ対策に加えて、エックスサーバービジネスではさらに、サーバー移転から各種設定まで行う「無料設定代行サービス」などのサポート体制を充実させ、法人サイト運営に必要・便利なサービスをより強化しています。

また、全コースで「Web改ざん検知設定」を無料で利用できセキュリティがより充実し信頼性の高いサイト運用を実現できます。

「エックスサーバー」の高速性・高性能はそのままに、設定時の疑問や万が一のダウン時の対応など対応する、企業ユースに特化したサポート体制などが加わっていますよ
もっと詳しく

エックスサーバービジネスの特長は?

お悩みさん
エックスサーバーはプランが多くて、それぞれに機能が重なってるのでややこしくって・・
そうですね。できるだけわかりやすくご説明しますね
注目です

個人・中小企業に適したエックスサーバーと、よりサポート・セキュリティを高めた大企業・大規模法人・団体向け「エックスサーバービジネス」に大別されます。

  1. エックスサーバー共通の高速・多機能・安定性
  2. 無料設定代行:運用管理が不安な時にも安心
  3. セコムセキュリティ診断:企業サイトに欠かせない信頼性を確保
  4. Web改ざん検知:自動的に毎日診断
  5. SLA(品質保証制度):安定稼働の裏付け

はエックスサーバーとエックスサーバービジネスに共通
②・③・④・⑤はエックスサーバービジネス独自の特徴ですのでそれぞれについて解説します。

エックスサーバーと共通の特徴

①:エックスサーバーと共通の高速・多機能・安定性

レンタルサーバー エックスサーバー 高速性

エックスサーバービジネス」の看板ともいえる高速化技術を駆使して、快適なサイト環境をユーザーに提供しています。

■ Web高速化機能「Xアクセラレータ Ver.2」

WordPressを最大10倍も高速化しながら、さらなるアクセス耐性を強化した「Xアクセラレータ Ver.2」を搭載しています。
このVer.2では、PHP処理能力が大幅にパワーアップしましたので、静的ファイルの高速化(キャッシュ)に加え、PHPプログラムの高速化にも対応しています。

レンタルサーバーエックスサーバーのXアクセラレータ

*引用:エックスサーバー

■ 高速化に対応したサーバー環境 

次にハードウエアインターネット環境サイト環境についてです。

ハードウェアは高速性を重視し2021年12月23日に大幅にスペックを向上させています。
CPUについては、製品発表時点で80ものベンチマークで世界記録を達成した、AMD社の第2世代「EPYC」プロセッサー(コードネーム「Rome」)を採用。
また、サーバーあたりのコア数「48コア96スレッド」に拡張し、アクセス集中の場合も高速・安定したサイト・ブログの運用を行えます。

ストレージについては、大容量512GBメモリ+オールNVMe RAID10(ストライピング+ミラーリング)構成を採用。従来のオールSSDの読み込み速度より最大14倍以上向上しています。

データベースについてはMariaDB10.5を導入しています。
「MariaDB」は「MySQL」から派生しMySQLと互換性があるオープンソースのデータベースソフトウェアです。拡張性・製品品質が評価され、大手企業でも「MySQL」から「MariaDB」に変更するなどシェアを拡大しています。

インターネット環境は、サーバーに総計1.39Tbpsの国内高速バックポーン(2019年7月現在)が接続しており、不意のアクセス集中にも十分対応できる通信環境を整えています。

サイト環境は、高速Webサーバー「nginx」(エンジンエックス)に対応していますので、どんな時でもサイトを高速表示することができます。

*「nginx(エンジンエックス)」とは、大量の同時アクセスの処理に最適化され、静的コンテンツの配信に特化したWebサーバーです。突発的にPC・スマートフォンなどからアクセスが集中した場合でも高速かつ安定したWebサイトの運営が可能です。

Apacheでは、ユーザーからのリクエストを順次処理するため、リクエストの待ちが発生する場合がありますが、nginxでは大量のリクエストを同時並行で処理が可能です。

そのほか、FastCGIキャッシュモジュールに対応(PHP高速化や負荷軽減を図ることができる)、「HTTP/2」対応でWebサイトを高速表示など、できうる限り高速化について追及しているサービスがエックスサーバーです。

■ Nginxについてさらに詳しく
Nginx採用
高速WEBサーバー NGINX(エンジンエックス)
【nginx】軽量・高速Webサーバーで高い処理能力が特徴

サイト表示の高速化が検索エンジン上位表示に影響を与えるなか、高速WEBサーバーの利用が世界で増えています。なかでも、nginx(エンジンエックス)は、2022年Netcraft社のWebサーバー調査で ...

続きを見る

一般向けの「エックスサーバー」は、最新48コアCPU+1TBメモリ+オールNVMe RAID10、そして高速環境「KUSANAGI」・CPUが第3世代「AMD EPYCTM」(コードネーム「Milan」)ですが、「エックスサーバービジネス」は、2021年12月23日のシステム更新で最新48コアCPU+512GBメモリ+オールNVMe RAID10とメモリを除いてほぼ同等となりました。
エックスサーバーとの違いは、メモリの違い、高速環境「KUSANAGI」を採用しているかいないか、そしてCPUがエックスサーバーは第3世代、エックスサーバービジネスは第2世代という点があります。
解説です

充実の多機能 WordPressで複数サイト運営に

PHP7.4にアップデートする ~レンタルサーバー各社ごとに対応開始~エックスサーバービジネス」は運用するために必要な機能が充実しており、企業サイトでは公式サイト・WEBメディア・ネット通販サイトなど多様な活用が行われています。
別項目で扱っている「高速」「セキュリティ」関連以外の主な機能をピックアップしてみました。

■ 主な機能リストアップ
  • マルチドメイン・サブドメイン無制限
  • FTPアカウント無制限
  • データベース無制限
  • メールアカウント無制限
  • CMS簡単インストール・簡単移行
  • PHP5/7/8
  • Webメール
  • アクセス解析
  • モリサワWebフォント
  • プラン変更(上位プランのみ)

ドメイン・FTPアカウント共に無制限、データベースはMariaDB10.5で運用でき、しかも無制限ですので、CMS簡単インストールを利用してWordPressをはじめとした様々なCMSを複数運用することが可能です。
そして最新のPHP8に対応、モリサワWebフォントは33フォントの中から選べて、月間PV数は無制限で表示できます。

「エックスサーバー」は、モリサワWebフォント月間PV数に上限がありますが、「エックスサーバービジネス」では無制限で利用できます。
注目です

高い安定性 データ保全&信頼のデータセンター管理

レンタルサーバー エックスサーバー高い安定性 データ保全&信頼のデータセンター管理

自社サイトの安全性・信頼性を高める要素として、「データの保全」と「サーバー管理」があります。

■ 自社サイトのデータ保全

サイトの運用時に、予想外のまさかが起こることは十分に考えられます。
そこでポイントになるのは、データの消失を防ぐ「自動バックアップ機能」が標準提供されていること。

レンタルサーバー エックスサーバー バックアップイメージバックアップ専用サーバーに1日1回自動でコピーを実行し、サーバー領域のWeb・メールデータ「過去14日分」、データベース「過去14日分」がバックアップされているので、まさかの時も安心です。
バックアップデータの提供は、サーバーパネル上でいつでも申し込みができます。

また、安全性という点でセキュリティも重要です。
エックスサーバーでは、WEB系セキュリティとして「WAF」「国外IPアドレスからのアクセス制限」「大量コメント・トラックバック制限」など、メール系セキュリティでは「アンチウィルス」「スパムフィルター」などが標準機能で備わっています。
また、SSLは無料独自SSL(Let's Encrypt)が基本で利用できる他、有料オプションの独自SSLも利用可能です。

■ サーバー管理

サーバーは、国内にある電源・空調・防火システムを完備したデータセンターで管理されており、ネット環境は国内最大クラスのバックボーン回線に10Gbps回線で直結、快適な運用環境となっています。

表示速度はもちろん、サーバー稼働率99.99%以上という信頼性が、企業用途としてエックスサーバーを利用するかどうか大きな検討材料となります。
エックスサーバーとエックスサーバービジネスとの違いは、SLA(品質保証制度)が設定されているかどうかという点です。
解説です

まさかの時に サポートで安心

レンタルサーバー エックスサーバーサポートエックスサーバービジネス」には、初心者やサイト運営・サーバー管理に不安がある担当者にはありがたい、24時間365日メールサポート&電話サポートがあり、専任スタッフが対応していますので、ユーザーはサーバー運用・本業に集中できます。
メールでの問い合わせには、必ず24時間以内に返信をもらえますので安心感も高まります。
そして電話サポートは平日10時から18時対応で、全プランのユーザーが利用できます

ココがポイント

エックスサーバービジネスのサポートは外注ではなく自前で行っているのが他社との大きな違いで、自社サーバー製品に詳しいスタッフの対応で安心感が違います。


エックスサーバービジネス独自の特徴

②:無料設定代行

レンタルサーバー エックスサーバービジネス設定代行

信頼性の高いサーバーでサイトを始めたい・移行したいけど、技術的なことがよくわからない・専任がいない、という時に便利なサービスが「無料設定代行」です。

「「エックスサーバービジネス」の最大の特徴でもある「無料設定代行」では、エンジニアスタッフがサーバー移行やWordPress設置などの作業を無料で行ってくれます。

主な対応作業

サーバー移転代行 サーバーアカウントごとに初回のみ1回(無料)

サーバーパネルから設定する作業 月3回~5回まで

<主な作業内容>

初期設定
(独自/サブドメイン設定・CMSインストール・メールアドレス作成)

WordPressなどCMSインストール
メールアドレス作成、独自ドメイン設定、サブドメイン設定
サーバーのデータ削除
そのほかサーバーパネル操作代行(別途見積もり)

このほか別の代行サービスとして、ホームページ無料制作代行もあります。

WordPressを利用して無料でサイト作成(1サーバーアカウントにつき1サイトまで)、エックスサーバービジネススタッフがドメイン設定・ページ作成・公開までの作業を実施します。

ホームページ作成は数十万以上、場合によっては百万円単位のコストがかかりますので、サイト制作まで依頼すれば一気にコストを落とすことも可能です。
もっと詳しく

③:セコムセキュリティ診断

レンタルサーバー エックスサーバービジネス セコムセキュリティ診断エックスサーバービジネス」では、セコムトラストシステムズ社のセキュリティ診断サービスを活用して信頼性を高めています。
ネットワーク上の脆弱性を定期的に、そして厳格に診断し客観的なセキュリティチェックを行うことで、安心安全な法人サイト運営をサポートしています。

セキュリティ専門企業のサービスを個別で依頼すると数万円から場合によっては10数万円と高額になります。プランに含まっているとコスト的にもメリットがありますよ
注目です

④:Web改ざん検知

エックスサーバービジネス」のすべてのプランで、無料で「Web改ざん検知設定」機能を利用できます

レンタルサーバー エックスサーバービジネス Web改ざん検知セキュアコア株式会社が提供する「Web改ざん検知サービス」により実現したもので、これにより、昨今問題になっているWebサイト改ざんやマルウェア、そしてフィッシングURLの存在を人の手によらず自動的に毎日診断できるようになります。

問題が確認されましたらメール通知が行われますので、迅速な対応が可能となります。企業サイトに欠かせないセキュリティ対策を着実に実施し、信頼を高めるには有効な機能です。

■ 基本的仕様

項目 内容
設定可能な診断開始URLの数 1個
解析方法 Webアクセスによるページ検査
解析ページ数 30ページ
巡回スケジュール 1日1回
巡回対象 診断開始URLを起点にリンクで繋がるWebページ
管理画面(診断レポート)

⑤:SLA(品質保証制度)

レンタルサーバー エックスサーバービジネス SLA(品質保証制度)企業サイトの最も大切な使命の一つは「止まらないこと」。エックスサーバービジネスは、サーバーの月間稼働率99.99%以上を保証するSLA(品質保証制度)を設定しています。
仮にこの数値を下回った場合には、既定の返金制度もあります。「エックスサーバー」や他社サービスでもSLAを設定しているブランドは少ないので、安心感が高まります。

■ 保証基準と返金率

稼働率(非稼働時間) 返金率
99.90%以上、99.99%未満(5~50分) 月額利用料の10%
99.50%以上、99.90%未満(51~250分) 月額利用料の15%
99.00%以上、99.50%未満(251~500分) 月額利用料の30%
90.00%以上、99.00%未満(501~5,000分) 月額利用料の50%
90.00%未満(5,001分~) 月額利用料の100%

エックスサーバービジネスお申込みフォームへ

エックスサーバービジネス共用サーバー 機能一覧表

エックスサーバービジネス」はスタンダードプレミアムエンタープライズの3プランです。背景が濃いグレーは「高速系」項目です。
2021年10月4日にB10、B20、B30のプラン名が変更となりました。機能・料金など内容に変更はありません。

機能・仕様/プラン スタンダード プレミアム エンタープライズ
ディスクスペース(SSD) 300GB 400GB 500GB
転送量課金 なし なし なし
転送量目安 無制限 無制限 無制限
データベース *1 無制限 無制限 無制限
マルチドメイン 無制限 無制限 無制限
サブドメイン 無制限 無制限 無制限
独自ドメイン
永久無料特典 *2
FTP
サブFTPアカウント追加 無制限 無制限 無制限
RAID構成 RAID10 RAID10 RAID10
PHP5/7/8 ○/○/○ ○/○/○ ○/○/○
オリジナルCGI
簡単インストール
簡単移行
nginx
Xアクセラレータ
HTTP/2
FastCGI
OPcashe
ブラウザキャッシュ設定
WAF
無料独自SSL 無料 無料 無料
メールアカウント 無制限 無制限 無制限
アンチウィルス
自動バックアップ
メール/電話サポート ○/○ ○/○ ○/○
プラン変更 ×
無料設定代行 *3 3回/月 5回/月 5回/月
ホームページ無料
制作サービス *3
セコムセキュリティ診断 *3
Web改ざん検知 *3
SLA(品質保証制度)*3

*1 データベースはMariaDB10.5(2021/12/23~) 
*2 .jp / .com / .net / .org / .info / .biz / .xyz / .link / .click / .co.jp※ / .or.jp※ / .ne.jp※ / .gr.jp※ のいずれか
※は取得条件あり

*3 赤字がエックスサーバービジネス独自

困ったなあ
ポイントはどこにあるんでしょう?
個人・中小企業向けのエックスサーバーとの違いは、初期費用/月額料金が異なることと、無料設定代行・ホームページ無料制作サービス・セコムセキュリティ診断・Web改ざん検知・SLAが加わっています。
もっと詳しく

料金表

エックスサーバービジネスプラン毎の料金表です。長期契約になればなるほど割引率が高くなります。

契約期間/プラン スタンダード プレミアム エンタープライズ
初期費用 16,500円 16,500円 16,500円
3か月契約 5,016円 10,032円 15,048円
6か月契約 4,598円 9,196円 13,794円
12か月契約 4,180円 8,360円 12,540円
24か月契約 3,971円 7,942円 11,913円
36か月契約 3,762円 7,524円 11,286円

*料金は税込表示
*月額料金および初期費用はキャンペーン時には変動あり

気になるポイントは?

主なポイントです。メリットは黄色いアンダーライン、デメリットは赤いアンダーラインで示しています。

  1. エックスサーバーの高速機能と同等です
  2. エックスサーバーにないセキュリティ・サポートが追加
  3. 自動バックアップ、データ復元は無料です
  4. SLA(品質保証制度)が設定されています
  5. プラン変更は上位のみ可能です
  6. 全プラン、初期費用がかかります

あわせて読みたい

マネージド専用サーバーはこちら

レンタルサーバー エックスサーバービジネス
エックスサーバービジネス ~法人向にサポート強化、マネージド専用サーバー

法人利用に特化したマネージド専用サービスで、サポートやセキュリティを重視した運用を行いたい企業に最適です。2022年3月に転送量無制限に対応。専用サーバーですが無料お試し期間もあります。(*12カ月契 ...

続きを見る

申し込み方法はこちら

レンタルサーバー エックスサーバービジネス
エックスサーバービジネスに申し込むには?

高速表示に定評のあるエックスサーバーに、サポート・セキュリティサービスを加えた「エックスサーバービジネス」は、主に企業用途としてニーズが高まっています。 「エックスサーバービジネス」には、共用サーバー ...

続きを見る

あわせて読みたい(比較)

エックスサーバービジネスとの違いとは?

レンタルサーバー エックスサーバー
【特集記事】エックスサーバー vs エックスサーバービジネスを比較する

WEBサイトをビジネスで利用するため、高速表示ができるレンタルサーバーのニーズが高まっており、さらに昨今では新規のみならずサーバーの見直しによりサイトの引っ越し・移行が増加しています。 国内トップクラ ...

続きを見る

CPI、WebARENA SuiteX、カゴヤ、WADAXと比べました

【比較】月5000円までの安定・信頼性の高い法人向けサーバー
【比較】月5000円までの安定・信頼性の高い法人向けレンタルサーバー5社

企業や公共団体、教育機関のサイトで特に重視されるのは、「サイトを安定的に公開し続けることができるのか」「外部からの攻撃などに対処できるか」そして「インターネットに詳しい管理者がいなくてもサイト構築や運 ...

続きを見る

まとめ

高速化レンタルサーバーとして定評があるエックスサーバーに、充実したサポートをプラスして安定性を向上させた、法人向けの「エックスサーバービジネス」には、新規契約すれば、独自ドメイン1つが永年無料になる特典もありコストダウンに役立ちます。

10日の無料お試しで、運用に必要な設定方法・サポート体制など事前検証したうえで、検討を進めてみるのも方法の一つです。

記事作成者プロフィール

佃 直毅
佃 直毅ITサポート/コンテンツプロデュース
株式会社ストレン 代表取締役社長
MCP,2級知的財産管理技能士
おすすめ情報サイト「マイベスト」レンタルサーバー・ドメイン監修

当サイトでは、ホスティングビジネスの経験を踏まえ、ユーザー視点でレンタルサーバーやドメイン販売サービス・WordPressテンプレートの評価をし、これから始めたい・切り替えたい方の立場に立った記事・比較情報をお届けします。

【仕事略歴】早稲田大商卒。東証一部精密機器メーカー、レコード会社を経て独立後、2001年に動画配信(ストリーミングサーバー)レンタルサービス「ストレン」を立ち上げ、マイクロソフト認定パートナーとしてサーバー構築・運用からPRまで全般に携わる。2015年、東証グロース上場企業・お客様と合意のもと、上場企業サービスへ移行していただき同ビジネス終了、以降はITサポート・コンサルティングとして企業の支援に。

【趣味】プロ野球/MLBなどスポーツ、映画・音楽好き(主に洋楽)