売上&CVR(クリックのうち何割が商品購入等に至ったかの指標)アップに直結するSEO対策は、サクサク表示される高速レンタルサーバー・WordPressテーマを利用すること。当サイトでは、共用・専用・VPS・マネージド・クラウド等おすすめレンタルサーバードメイン情報、WordPressテーマ比較などIT情報を配信中です。

共用レンタルサーバー ピックアップサービス

ConoHa WING(コノハウィング)

レンタルサーバー ConoHa WING

国内最速”がキャッチコピーの高速レンタルサーバー。初期費用・最低利用期間はなく時間単位の課金でいつでも始められる価格体系です。管理画面はオリジナルで、直感的かつ平易に操作できます。2022年4月から有料SSLのアルファSSLの無償提供、そしてWordPress高速化オプション「WEXAL」無償提供開始です。
初期 月額 プラン ストレージ
無料 1,320円 ベーシック SSD 300GB
効果ドメインが2つまで無料で利用できる「WING パック」を活用すると、ドメインコストも浮かせることができます。サイトの表示速度をアップすることは、最も簡単なSEO対策になります。
注目です
\ 初期費用無料・高速対応など分かりやすく /

ピックアップ・比較等記事

レンタルサーバー

速さで勝負
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初心者でも1分でわかる!ドメインとは?取得方法は?販売会社の選び方

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月500円前後の低価格サーバーピックアップ

カラフルボックス

レンタルサーバー カラフルボックス サーバー25%オフクーポンキャンペーン

ピュアSSDのRAID10構成、WebサーバーにLiteSpeedを導入し高速化に積極的。遠隔地の自動バックアップを標準搭載で安心です。なお、2022年5月より一部プランを除きドメイン永年無料特典開始、スペックアップ、転送量無制限対応となりました。
(*1; 3カ月以上契約)
(*2; 12か月契約の月額換算/税込)

初期 月額 プラン ストレージ
無料 *1 638円 *2 BOX1 SSD 150GB
徹底比較
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【比較】月500円前後で高速・高機能の低価格サーバー5社、おすすめは?

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VPS(仮想専用サーバー)ピックアップ

ConoHa VPS

レンタルサーバー ConoHa VPS

国内最速レベルのVPS(仮想専用サーバー)で、LAMPサーバーやKUSANAGIを利用したい、独自アプリを利用したい・開発したい方に最適です。
初期 月額 プラン ストレージ
無料 682円~ 512MB SSD 30GB

ConoHaシリーズにはConoHa VPSをはじめ共用サーバーのConoha WINGなど、多くのサービスがありますので「特集ページ」で詳しく整理・解説しています。
もっと詳しく

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 企業向け共用サーバーピックアップ

エックスサーバービジネス

レンタルサーバー エックスサーバービジネス

高速・多機能サーバーのエックスサーバーに、無料設定代行やセキュリティ診断など信頼性を高めた法人向け共用レンタルサーバーです。2022年3月より転送量無制限化。設定や管理者不足で悩む企業、セキュリティで信頼性を高めたい企業・団体に適したサービスです。(*12カ月契約の場合の月単価、税込金額。)
初期 月額 プラン ストレージ
16,500円  4,180円 スタンダード SSD 300GB
一般向けのレンタルサーバー「エックスサーバー」の高速表示はそのままに、サポートやセキュリティを重視したい企業向けにセットしたサービスが「エックスサーバービジネス」です。
注目です

マネージドクラウドサービスピックアップ

kinsta(キンスタ)

マネージドWordPressクラウド Kinsta

サイト高速表示を最重要視したマネージドWordPressホスティングのKinsta(キンスタ)。Google Cloud Platform上でサービスを展開することで、世界からの快適なアクセス・高速表示に対応しています。より高速表示を目指す方に。
初期 月額 プラン ストレージ
無料 30ドル~ STARTER 10GB~
共用レンタルサーバーを超える高速表示をしたい方には「kinsta」のクラウドサービスが最適です。メインサイトやサブサイトのSEO対策にどうぞ。
解説です

WordPressテンプレートピックアップ

有料版ワードプレステンプレート比較

有料版ワードプレステンプレート比較

数多くあるワードプレステーマ・テンプレートの中でも、人気のあるテーマはある程度絞られます。このページでは有料版ワードプレステーマに絞って一覧表で比較して、選択のポイントなどを分かりやすく解説します
テーマ数(ブランド数) 価格比較 機能比較 ライセンス比較
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レンタルサーバーとドメインが決まれば、次にサイト構築に必要なのは「ワードプレステンプレート」です。数多くある有料版テンプレートを様々な角度から比較していますので導入前にご確認ください。
もっと詳しく

有料ワードプレステーマ ピックアップ

isotype(アイソタイプ)

ワードプレステーマ isotype(アイソタイプ)

ワードプレステンプレート「isotype」(アイソタイプ)は、日本語フォントの美しさと機能美を追い求めたデザインで特に人気が高く、企業サイト・ショップ・メディアなど幅広く利用されている国産テンプレートです。
商品名 料金 ライセンス形態
アイソタイプ
8テーマ
14,800円
19,800円
27,000円
1ライセンスで
サイト数無制限
AFFINGER6(アフィンガー6)

ワードプレステーマ AFFINGER6

AFFINGER6は「収益を上げる」目的で検索エンジン対策に特に強く、企業・個人などに高い人気を誇っています。内部施策に構造化データ対応、独自プラグインやまめなアップデートと機能・サポートも充実しています。
商品名 料金 ライセンス形態
ACTION
AFFINGER6
14,800円 1ライセンス購入で
サイト利用数無制限

そもそもレンタルサーバーとは?

レンタルサーバーは家にたとえられますホームページを始めたいけど“どこ”にホームページを置けばいいの?という疑問はありませんか?
ホームページは、インターネット上の「によく例えられますので、実際に家を建てるとして考えてみましょう。

例えば、あたなが「家」を建てるとき、「土地」を確保しないと家は建てられませんね。
インターネット上の「家」にあたる「ホームページ」も、ネット上の「土地」に当たる場所を確保しなくてはなりません。

このホームページを置く土地=場所を提供してくれるのが「レンタルサーバー」なんです。
このレンタルサーバーは、ホスティングとも言いますので覚えておきましょう。

どんな“土地”なのかが大切

レンタルサーバーのマンションタイプもあります家を建てる土地にはいろんな条件や個性がありますね。7階のビルも建てられる土地、都心に近くガス・ネット回線などインフラに困らない土地、山奥で自然豊かですが都市ガスが使えない土地・・・などいろいろです。

「レンタルサーバー」も同じで、費用はいくらかかるのか、ホームページが快適に表示されるよう大容量のネット回線につながっているか、不審者が入れないようにセキュリティを確保しているか、ネットに詳しくない人でもホームページを管理できるようにサポートしてくれるか・・など、レンタルサーバー各社ごとに特色があります。

つまり「レンタルサーバー」は、ホームページをネットで公開するために必要な“場所”を提供してくれることと、会社ごとに特色が違うので、自分や自社に必要な機能を提供してくれるサービスを知ること、が最初のステップです。

レンタルサーバーの種類

家に、一軒家・所有マンション・賃貸マンションといろいろあるように、レンタルサーバーにもさまざまな種類があります。2020年代は、さらに細かな種類が増えていますので以下に解説します。

共用レンタルサーバー

共用レンタルサーバーは、マンションにあたります「家」でいうところの「賃貸マンション」に当たるのが、共用サーバー・共用レンタルサーバーです。
好きな時に出入りができる自由さ、部屋を選べたり、所有に比べると価格がはるかに安いといったメリットがあるように、共用サーバーも他のユーザーと同じサーバーを共有するので下記のメリットがあります。

メリットは?

  1. 他社と共有するため価格が安い-ひと月数百円から高くても数千円台
  2. 管理者(会社)がいるので専門知識はさほど必要ない
  3. ワードプレスなどCMSを簡単にインストールできるツールが充実

一方で、共用ならではの短所もいくつかあります

デメリットは?

  1. アクセス集中などサーバーを共有する他ユーザーの影響を受ける
  2. オリジナルのプログラムを稼働するなどの自由度が低い

ホームページを始めるときは、料金が安く簡単に始められる共用サーバーからスタートするケースが多いので、アクセスが増えてもサイト表示速度ができるだけ落ちない品質や、困ったときに相談できるサポートのあるサービスを選ぶように心がけてください。

専用レンタルサーバー

レンタルサーバーで一軒家に当たるのが専用サーバー静かに生活できて、好きにリフォームができて、庭が欲しい・・一軒家は理想の自宅ですね。
レンタルサーバーで、独占して自由に利用できる“一軒家”に当たるのが、専用サーバー・専用レンタルサーバーです。

サーバーを1台、自分・自社だけで思いっきり使えますし、専用サーバーに接続しているインターネット回線も自社利用のみですので、ほかの利用者は考えず自由に使えます。(*利用の上限は各社の規約に準じます)

メリットは?

  1. サーバーや回線を占有できるので快適
  2. カスタマイズなど自由度が極めて高い
  3. ディスク容量を分けたり貸したりとビジネスの幅が広がる

一方で、専用の大きな短所は・・・

デメリットは?

  1. 初期費用・月額料金が数万円から10万円単位と高額
  2. 管理者権限は契約者にあり、高い技術力が必要

高い技術力が求められる専用サーバーですが、最近では管理は提供会社が行ってくれる「マネージド専用サーバー」もあります。
共用サーバーでは物足りず、しかも技術者はいないけど凝ったことがやりたい企業はマネージド専用サーバーという選択肢もありですね。

VPS

レンタルサーバーのうちVPSはマンション貸切共用サーバーでは足りないけど、専用サーバーを借りるほどではないという場合、その中間的なサーバーサービスが仮想専用サーバー、いわゆるVPS(バーチャルプライベートサーバー)です。

「家」に例えますと、「賃貸マンションのワンフロア貸切」といったところでしょう。

1台の物理的なサーバーに、仮想的な複数のサーバーを構築し、複数のユーザーが利用する形態のサービスです。ユーザーそれぞれにメモリやゲストOSが設定されていますので、あたかも専用サーバーのように自由度が高く利用できて、実際は1台のサーバーで複数のユーザーが利用していますので専用サーバーほどコストがかからない、といった特徴があります。

またVPSは共用サーバーより、技術力は求められるため中にはマネージドVPSをサービスとして提供している会社もありますので、メリット・デメリットを比較して検討してください。

クラウドサーバー

レンタルサーバーのうちクラウドは柔軟な運用ができるアマゾンのAWSが有名ですが、インターネットを経由して、コンピューティング・データベース・ストレージ・アプリケーションなどの、多様な IT リソースを必要に応じて利用できるサービスがクラウドコンピューティングです。
シンプルにハードウェアや共有ディスクなどリソースを利用するIaaS(Infrastracture as a Service)、アプリケーション実行用のプラットフォームを利用するPaaS(Platform as a Service)、電子メールやグループウェアなどのソフトウェアパッケージを利用するSaaS(Software as a Service)など、複数のサービス形態があります。

クラウドは必要な分だけ支払う従量課金が中心になりますので、大規模イベントなどでキャパシティの拡大が急に必要になった場合、過大な固定費を払い続ける無駄は避けられるメリットはありますが、管理する技術力は高いレベルで求められます。

ただこのクラウドサービスにも、容易に利用できるマネージドクラウドサービスが立ち上がっていますのでマネージドクラウドの存在を知り、必要に応じて利用の選択肢に入るようであれば検討してみてください。

レンタルサーバーのうちクラウドは技術力が必要

レンタルサーバーまとめ

以上のように数多くのレンタルサーバーサービスがありますが、敷居が低い順に並べてみますと以下の通りです。

  1. 共用サーバー
  2. マネージドVPS
  3. VPS
  4. マネージド専用サーバー
  5. 専用サーバー
  6. マネージドクラウド
  7. クラウド

サービス提供会社によっては順番が前後するケースもありますが、大まかにはこのような流れになるかと思います。自分・自社に最適なレンタルサーバービスを探すお手伝いをこのサイトで行ってまいりますので、どうぞご活用ください。

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ワードプレステーマとは?

WordPressテンプレート・テーマとは国内・海外で広く利用されているWordPressは、自らプログラム開発やWEB制作をすることなく、簡単にサイトを構築することができ、とても人気があります。
サイト構成の基礎となるテンプレートにデザイン系ファイルを組み合わせたテーマをインストールし有効化して、各種設定を行うことで比較的容易にプロレベルのWEBサイトを始めることができます。

一般的にテンプレートとテーマはほぼ同義で使われることがありますが、サイト構築で利用するために配布・販売されているのはテーマです。
解説です

テーマのメリットと選択のポイントは?

それではテーマでサイトを構築するメリットを見てみましょう。主なものをざっと挙げてみました。

  • 画像やテキストの挿入程度でハイレベルのサイトができる
  • テーマ差し替えでデザイン変更が簡単
  • 無料・有料、国産・海外製品など種類が豊富
  • デザイン重視・表示速度重視など目的によって選べる
  • ライセンスによっては複数サイトで利用できる
  • 管理や更新にさほど手間がかからない
  • スマホやタブレットなど表示サイズが自動対応

テーマを導入し、表示速度が上がることで検索順位が上がり、結果として収益が上がる、またはデザイン性が高まりブランド力が向上し、来店数・販売数が増える等、直接的・間接的な効果も見込めます。

一方で下記のようなデメリットもあります。

  • 細かい調整ができずカスタマイズや改修が必要な場合も
  • 有料版はコストがかかる
  • HTMLのみのサイトと比べるとやや表示が重い場合もあり

このように、メリットとデメリット、そしてテーマごとの特徴と自社サイトに何が必要かを合わせて考えて、導入するテーマを選択することがポイントです。

配布・販売されているテーマは国内外で数多くありますが、機能やデザイン性、収益効果など長い目で見ますと、テーマに人気の差が出てきます。
下記ページ(WordPress有料テーマ)でネット上で人気があり、数多く利用されているテーマを絞って徹底比較と解説していますのでご覧ください。
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