WebARENA

WebARENAの共用サーバー、VPS-仮想専用サーバー(Linux OS/Windows OS)の各サービス概要と初期費用・月額料金など一部分をまとめた一覧です。ここから各サービス解説ページでより詳しくご確認ください。

共用レンタルサーバー

WebARENA SuiteS

レンタルサーバーWebARENA SuiteS 2021

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
無料 * 327円 * SuiteS 100GB SSD 100GB

株式会社NTTPCコミュニケーションズが提供するサイト制作に絞ったサービス。*クレジット支払いで初期費用無料、月額327円(税込)でWordPressが利用できます。(1か月支払い/税込)

WebARENA SuiteX

レンタルサーバーWebARENA SuiteX

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
無料 * 3,520円 * スタンダード 400GB 400GB

NTTPCが運営する、不正侵入(IPS)などセキュリティ充実と簡単操作の信頼性が高いサービス。*クレジット支払いで初期無料、1か月支払い/税込
年一括払いのみの300GBプランもあり。

VPS

WebARENA Indigo

レンタルサーバー WebARENA Indigo

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
無料 349円 * メモリ1GB SSD 20GB

株式会社NTTPCコミュニケーションズの業界最安クラスとして人気のあるVPS「Indigo」Linuxバージョン。1時間単位で使った分だけ、そして上限月額349円(税込)と分かりやすい価格体系とシンプルなメニューです。
(*1か月支払い/税込)

WebARENA Indigo Windows Server

レンタルサーバー WebARENA Indigo Windows Server

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
無料 748円 * メモリ1GB SSD 50GB

VPS「Indigo」Windows Serverバージョンでは、上限月額748円(税込)とリモートデスクトップ(RDS)SALライセンスを合わせて、低価格のリモートワーク環境が実現します。(*1か月支払い/税込)

WebARENA SuitePRO V4

レンタルサーバー WebARENA(SuitePRO V4)

初期費用 月額費用 プラン ストレージ
5,500円 9,240円 * メモリ2GB 100GB

Linux OS・Windows OSいずれも選択でき、IPアドレスを変更せずにCPU・メモリ・ディスクのスペック変更ができるroot権限付きVPSです。
サービス品質保証制度(SLA)の稼働率100%、自動データバックアップやセキュリティ機能を統合したUTM(Unified Threat Management)など、信頼性を第一に考える企業に適しています。(*1か月支払い/税込)

2019年10月20日