WordPressの始め方|初心者でも3ステップでブログ・ホームページ作成【2026年7.0対応】

2025年11月3日

ワードプレスの始め方

2026年最新版 | WordPress 7.0 対応

はじめてでも大丈夫。
WordPressでブログ・ホームページを作ろう

「難しそう」「自分に作れるか不安」という方へ。
専門知識ゼロから、公開までをたった3ステップでやさしく解説します。

STEP 1

サーバーとドメインを準備

STEP 2

WordPressを
インストール

STEP 3

初期設定して
公開

ワードプレスの始め方解説漫画「ブログやお店のホームページを自分で作ってみたい。でも専門知識がないから不安」——そんな方にぴったりなのが WordPress(ワードプレス) です。

WordPressは、ホームページ制作ソフトやプログラミングの知識がなくても、ブログを書く感覚でWebサイトを更新できるシステム。最初は難しく見えても、慣れれば初心者でも問題なく使えます。

世界のWebサイトの4割以上がこのWordPressで作られているというデータもあるくらい、広く利用されていてネット上に情報がたくさんあるから、困った時も迷うことがありません。さらに、あとから機能拡張(プラグイン)も出来、痒いところに手が届くシステムがWordPressなのです。

個人の趣味ブログや副業(アフィリエイト)から、お店や企業の公式サイトまで、低コストで本格的なサイトが作れます。
このページで、第一歩から公開までを順番に見ていきましょう。

早わかり&YouTube動画

このページでわかること

  • WordPressとは何か/メリット・デメリット
  • 2026年最新「WordPress 7.0」で新しくなった点
  • サーバー・ドメインの準備からインストールまで
  • 初期設定・プラグイン・テーマ・ページ作成

専門知識ゼロから始めるスタートガイド

当ページの内容を動画にまとめました。短時間で全体像をつかみたい方はこちらをどうぞ。(06:40)

WordPress(ワードプレス)とは?

レンタルサーバー WordPressWordPressは、誰でも無料で使えるCMS(サイトを作る・管理する仕組み)です。プログラミングを覚えなくても、文章や画像を入力するだけでWebページを作れます。

その人気は圧倒的で、世界のWebサイトの4割以上がWordPressで作られているとされ、いまや事実上の標準です。利用者が多いぶん、デザインのテンプレート(テーマ)や追加機能(プラグイン)も豊富で、困ったときに調べやすいのも魅力です。

WordPress 7つの強み

無料で使える高機能システム

絶えずアップデートされ進化

日本語に対応

スマホ・PCに自動対応

テーマでデザインを一新

プラグインで機能追加

SEO(検索対策)に強い

かつてホームページ制作の壁だった「費用」「技術」「デザイン」「SEO」を、WordPressはまとめて解決してくれます。プログラミングをマスターしなくても、誰でも本格的なサイトを始められる時代になりました。

ココがポイント

気になるサイトがWordPress製か調べるには、ブラウザでそのページを右クリックして「ページのソースを表示」を選び、コードの中に wp-contentthemes という文字があれば、WordPressで作られたサイトと判断できます。

2026年最新版「WordPress 7.0」で何が変わった?

2026年5月20日リリース | コードネーム Armstrong

WordPress 7.0 はAI時代への第一歩

最新版では「AIに向けた新しい基盤づくり」と「初心者にうれしい使いやすさの改善」が進みました。
これから始める方は、最新版で新機能を最初から活用できます。

管理画面が新しく・見やすく

管理画面(ダッシュボード)のデザインが刷新され、より見やすく・操作しやすくなりました。

新しいブロックが追加

「アイコン」ブロックや「パンくずリスト」ブロックが標準で使えるようになりました。

見出しブロックの追加

見出し専用の「見出し(Heading)」ブロックが加わり、文章構造をより作りやすくなりました。

表示の自由度アップ

ギャラリーが刷新されライトボックス(拡大スライド)表示に対応するなど、見せ方の幅が広がりました。

AI連携の基盤を搭載

AIと連携する仕組みがコアに組み込まれ、今後AI機能が広がる土台ができました。

ココがポイント

WordPress 7.0の動作には PHP 7.4以上(公式推奨はPHP 8.3以上)が必要です。主要なレンタルサーバーは対応済みなので通常は心配いりませんが、サーバー選びでは「最新のPHPに対応しているか」を目安にすると安心です。なお、リアルタイム共同編集など一部機能は7.0では見送られ、今後のバージョンで順次追加される予定です。

知っておきたいデメリットと対策

メリットの多いWordPressですが、始める前に知っておきたい注意点もあります。あらかじめ把握しておけば、あわてず対応できます。

注意点 対策・補足
原則、個別サポートがない ネット情報や書籍、サーバーのサポートで補える
細かい改修には知識が要る テーマの設定範囲なら知識ほぼ不要
更新などは自分で行う 管理画面からクリックで簡単。自動更新も可
スマホだけの作成はやや不向き PCと併用すると快適
入れすぎると重くなる プラグインは必要なものに絞る
狙われやすくセキュリティ対策が必要 対策プラグインで強化(後述)
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どれもコツコツ続ければ十分カバーできるものばかり。メリットがデメリットを大きく上回ります。もし手に負えないと感じたら、Web制作会社やフリーランスに相談する方法(有料)もあるので、困ったときの選択肢として覚えておきましょう。

WordPressの始め方は2通り。初心者はどっち?

WordPressを始める方法は大きく2つ。結論から言うと、初心者の方には「方法2(レンタルサーバーの簡単インストール)」がおすすめです。

方法1:上級者向け

公式サイトから自分で設置

公式サイトからプログラムをダウンロードし、自分でサーバーに設置する方法。自由度は高い反面、設定が複雑で初心者にはハードルが高いです。

方法2:初心者におすすめ

サーバーの簡単インストール

クリック操作だけでWordPressを設置できる機能。契約時にまとめて準備できる「かんたんセットアップ」も増えています。困ったときもサポートに相談できて安心です。

そもそも「ブログ」と「ホームページ」の違いは?

ブログは、文章や画像で情報を発信し、定期的に更新して読者と交流するスタイル。ホームページは、会社案内のように内容があまり変わらない「公式の顔」が中心です。WordPressはどちらも作れますが、まずは気軽に更新できるブログから始めるのがおすすめです。

作り方の基本はどちらも同じです。難しく考えず、まずは自分のサイトを1つ立ち上げてみましょう。
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さらに詳しく

「いきなり公開は不安」という方は、自分のパソコン内でWordPressを練習できる無料ソフト「Local」もあります。手元で試してから本番サーバーへ移すこともでき、練習に便利です。また、はてなブログやアメブロのような無料ブログで慣れてから挑戦する方法もあります。

それでは、必要な準備(サーバーとドメイン)から見ていきましょう。

ステップ1:サーバーとドメインを準備する

1

サイトの「土地」と「住所」を用意する

WordPressを公開するには、「レンタルサーバー(土地)」と「ドメイン(住所)」の2つが必要です。家を建てるときの土地と住所をイメージすると分かりやすいです。

レンタルサーバー=サイトを置く「土地」

ホームページの土台、レンタルサーバーを決めるレンタルサーバーは、あなたのサイトをインターネット上に置く場所を貸してくれるサービスです。

基本は有料レンタルサーバーを契約しますが、無料レンタルサーバーもあります。有料でも月100円台~1,000円台が中心で、ランチ1回ほどの予算から始められます。

ココがポイント

費用をかけたくない超初心者の方は、まず無料サーバーで練習するのもよいでしょう。有料を選ぶなら、利用者が多く管理画面が分かりやすい「ConoHa WING」「ロリポップ!」「エックスサーバー」が定番で安心。いずれもWordPress 7.0が動く新しいPHPに対応しています。

無料レンタルサーバーを比較する

0円で始められる無料サーバーをまとめています。できること・できないことも一目で分かります。

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ドメイン=サイトの「住所」

ホームページ公開にはドメインも必要ドメインは「example.com」のようなインターネット上の住所。サイトにアクセスしてもらうために必ず必要です。

料金は年間数百円~2,000円前後が一般的。ドメイン販売会社から購入するほか、レンタルサーバー会社が無料で提供してくれる場合もあります。

ココがポイント

ドメインは世界に1つだけ。会社名.comやブランド名.netなど、あなただけのオリジナルな住所としてブランディングにも役立ちます。長く使うものなので、じっくり考えて取得しましょう。

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ステップ2:WordPressをインストールする

2

サーバーとドメインを結びつけて設置する

ここでは、レンタルサーバーを「ConoHa WING」、ドメインを「ムームードメイン」で取得する例で流れを説明します。

step
1
レンタルサーバーを契約する

ConoHa WING」公式サイトの「今すぐアカウント登録」から、会員登録 → プラン・契約期間を選択 → 支払いで契約完了です。

ConoHa WING(コノハウィング)を詳しく

レンタルサーバーConoHa WING
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step
2
ドメインを取得する

ムームードメイン」で欲しいドメインを検索。他の人が使っていなければ取得できます。カートに追加して会員登録・購入と進みます。

step
3
ドメインのDNSを設定する

取得したドメインをConoHa WINGで使えるよう「DNS設定」を行います。DNSは、ドメイン(住所)とサーバー(土地)を結びつける設定とイメージしてください。

ムームードメインのドメインをConoHa WINGで使うには

レンタルサーバー ネームサーバー設定変更作業 
参考ネームサーバー設定変更:ムームードメインで取得しConoHa WINGで使う

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step
4
サーバー側でドメイン設定し、WordPressをインストール

最後に、ConoHa WING管理画面で「ドメイン設定」を行い、WordPressをインストール。これでサイトの土台が完成します。

具体的な設定方法

ConoHa WINGにWordPressをインストール
参考ConoHa WINGでドメイン設定し、WordPressをインストールする

レンタルサーバー 「ConoHa WING(コノハウィング)」は、高速表示でSEO対策にもなると人気も高く東証プライム市場上場のGMOインターネットグループ株式会社が運営するサービス。 このページでは ...

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サーバーやドメイン会社で手順の細部は異なりますが、大まかな流れは共通です。契約時の「WordPressかんたんセットアップ」を使えば、ステップ1~4をまとめて自動で済ませることもできます。

ココがポイント

インストールが終わったら、デザインを決める「テーマ」を設定します。無料・有料がありますが、まずは操作に慣れるため無料テーマから始めるのがおすすめ。次のステップで解説します。

ステップ3:WordPressの初期設定をする

3

設定・プラグイン・テーマを整えて公開へ

まずは管理画面にログイン

インストールしたWordPressの管理画面にログインします。アドレスはサーバーの管理画面に記載があるほか、なければ「https://ドメイン名/wp-login.php」でアクセスできます。インストール時に決めた「ユーザーID」「パスワード」を入力してログインします。

ワードプレス管理画面にアクセスしログイン

ログイン後に表示されるのが「ダッシュボード」。各種設定や記事作成は、おもにこの画面の左サイドメニューから行います。

ワードプレス初期画面

よく使うのは、初期設定の「設定」、デザインの「外観」、機能追加の「プラグイン」の3つ。メニューは多く見えますが、実際に使うのはごく一部なので安心してください。

ワードプレス左側サイドメニュー

基本の初期設定

左メニュー「設定」から、最初に押さえたい項目を順に設定します。

一般」では「サイトのタイトル」「キャッチフレーズ」(20文字程度)を設定。検索対策にもなるので、伝えたいキーワードを入れましょう。アドレスが「http」なら「https」に変更・保存してSSL化します。

ワードプレス一般設定

表示設定」では、最初に表示するページを決めます。制作中で検索エンジンに登録されたくないときは「検索エンジンでの表示」にチェック(公開時は必ず外します)。

お悩みさん
お悩みさん
トップページの編集をどこですればいいか分からなくて…
この「表示設定」で指定したページがトップページになります。指定した固定ページや投稿ページを編集すればOKですよ。
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ワードプレス表示設定

ディスカッション」でコメントの受付可否を設定し、「パーマリンク」では記事URLの形式を選びます。タイトルがURLになる「投稿名」がおすすめです(日本語タイトルは記事ごとに英数字へ変更すると安心)。

ワードプレスのパーマリンク設定

ユーザーの表示名を変更(セキュリティ対策)

初期状態だと、ログイン用のユーザー名が投稿者名としてそのまま表示され、セキュリティ上のリスクに。表示名を変えておきましょう。左メニュー「ユーザー」→ 対象ユーザーを開き、「ニックネーム(必須)」に新しい表示名(例:管理人)を入力 →「ブログ上の表示名」で選択して「プロフィールを更新」します。

ニックネームを設定

※ 変わるのは「表示名」だけです。ログイン用のユーザー名自体を変えたい場合は、新しいユーザーを作成して元のユーザーを削除します。

最初に入れておきたいプラグイン

プラグインは、WordPressに機能を追加するプログラムです。ここでは特に重要な2つを紹介します。そのほかは「最初に入れておくべきプラグイン10選」で詳しく解説しています。

記事の作成は「ブロックエディター」が標準

WordPressの記事作成は、文章や画像を「ブロック」として積み重ねるブロックエディター(Gutenberg)が標準です。WordPress 7.0でさらに進化し、新しいブロックやデザイン機能が加わりました。まずはこのブロックエディターに慣れていくのがおすすめです。

従来のワープロのような編集が好みなら、旧式の「Classic Editor」を入れる選択肢もあります(「プラグイン」→「新規追加」から検索)。

ワードプレス管理画面「プラグイン」

ココがポイント

Classic Editorは「従来の操作に慣れた方向け」の選択肢です。これから始める方は、進化を続けるブロックエディターに慣れていく方が将来的にも役立ちます。

セキュリティ対策に「SiteGuard WP Plugin」

最初に入れておきたいのが国産セキュリティプラグイン「SiteGuard WP Plugin」。管理画面やログイン画面を不正アクセスから守ります。多くのサーバーで初期から用意されているので「プラグイン」画面で「有効化」をクリックします。

SiteGuard WP Pluginを有効化

有効化するとログイン画面のアドレスが変更されます。「新しいログインページURL」をクリックして新しいログイン画面を開きましょう。アドレスは分かりにくく変更され、画像認証も追加されてセキュリティが強化されます。

新しいアドレスのログイン画面

ココがポイント

ほかのおすすめプラグインは「最初に入れておくべきプラグイン10選」で紹介しています。なお、プラグインによっては利用中のWordPressバージョンで未検証の場合があります。その際は自己責任で導入を判断してください。

テーマでデザインを整える

テーマは、サイト全体のデザインや骨組みをまとめたテンプレート。HTML/CSSの知識がなくても、選ぶだけで見た目を整えられます。有料テーマ無料テーマから選びましょう。

管理画面「外観」→「テーマ」を開き、公式の無料テーマを選ぶか「新規追加」から探します。購入したテーマ(zipファイル)は「テーマのアップロード」から追加できます。

テーマを選ぶ・アップロード

ここでは無料で人気の「Cocoon(コクーン)」を例に。zipファイルをアップロードして「今すぐインストール」→「有効化」とクリックします(Cocoonは親・子テーマの2つがあるため2回繰り返します)。

テーマを有効化する

テーマが設定できれば、あとは中身を作るだけです。

インストール後、ホームページを確認

ページ(記事)を作ってみよう

WordPressの記事には2種類あります。固定ページは会社案内など更新が少ないページ向け、投稿ページはブログやお知らせなど定期発信向け。作り方はほぼ同じです。「固定」または「投稿」→「新規追加」で作成できます。

ワードプレスの固定、投稿

タイトルと本文を入力し、「メディアを追加」で画像を挿入。途中で「下書き保存」し、「プレビュー」で確認しながら進めます。

固定ページに入力、下書き保存

問題なければ、SEO関連設定や「アイキャッチ画像」を設定して「公開」。まずはたくさん作って操作に慣れましょう。

SEO関連設定など行う

メニュー(ナビゲーション)を作る

メニューは、サイト上部やフッターに表示される案内です。ページがいくつかできたら「外観」→「メニュー」で設定します。メニュー名を入力 →「ヘッダーメニュー」を選択 →「メニューを作成」→ 追加したいページにチェックして「メニューに追加」→ 並び替えて「メニューを保存」します。

メニュー構造内のページ並び替え保存

プレビューでヘッダーにメニューが表示されれば成功です。さらにテーマ独自の設定(例:「Cocoon設定」)からデザインや機能を自由にカスタマイズできます。設定画面はテーマごとに異なるので、各テーマのマニュアルも参考にしてください。

テーマのカスタマイズ設定

ココがポイント

ウィジェットやカテゴリーなど、ほかにも便利な機能があります。実際に手を動かしながら少しずつ覚えていきましょう。なお、他人の画像や文章を使うときは著作権に注意し、引用のルールを守ることが大切です。

ここまでお疲れさまでした!

3ステップで、あなたのサイトが公開できる状態になりました。
次は記事を増やしたり、収益化に挑戦したり——可能性はどんどん広がります。

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まとめ

大事なのは「慣れる」と「続ける」

WordPressなら、専門知識やデザインの技術がなくても、自分の手で本格的なWebサイトを作って公開できます。テーマを使えばおしゃれなデザインも実現でき、検索エンジンにも強く、制作費やSEO対策費を大きく抑えられるのが魅力です。

最初は管理画面が難しく見えるかもしれませんが、基本操作を覚えてしまえば、あとはテーマを変えるだけでトレンドに沿ったサイトが作れるようになります。大切なのは、完璧を目指すより失敗を恐れず触ってみること、そして更新を続けること。まずは管理画面にログインして、一歩を踏み出してみましょう。

※ 本記事は2026年5月時点の情報をもとに作成しています。WordPress 7.0は2026年5月20日にリリースされました。各サービスの仕様・料金は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

記事作成者プロフィール

佃 直毅
佃 直毅
株式会社ストレン 社長

このサイトでは15年のホスティング経験からレンタルサーバー・ドメイン・ワードプレステーマを中立の視点から比較評価し始める・切り替える方の立場に立った情報をお届けします。

【プロフィール】
広島市出身,早稲田大学商学部卒
情報セキュリティマネジメント,G検定
SEO検定1級,2級知的財産管理技能士
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