【比較】ネットショップ作成サービス Cafe24 vs Shopify ~決済・料金・機能を比較する~

2021年6月29日

【比較】ネットショップ作成サービス Cafe24 vs Shopify ~決済・料金・機能を比較する~

ネットショップ作成サービスのうち、特に海外向け通販・越境ECに強みを発揮しているサービスとして「Cafe24」(カフェ24)と「Shopify」(ショッピファイ)があります。似ている部分はどこで、違いは何があるのか?など、サービス選択のポイントを中心に解説します。

 

ショッピング作成サービス選択のポイントは?

 

お悩みくん
Cafe24」と「Shopify」がネットショップオーナーに選ばれている理由・特徴は何でしょうか?

 

高い機能性と、複数の外部決済方法が選べること、そして将来の成長が見込まれる海外向け通販に適応していることが大きなポイントです。
解説です

 

それでは、Cafe24Shopifyの違いなどを比較・整理します。

 

Cafe24(カフェ24)とは?

ネットショップ作成サービス Cafe24
引用:Cafe24

無料ネットショップ作成サービス「Cafe24」(カフェ24)では、ショップの編集などのデザイン、割引・クーポン・ポイントなど販促、会員管理にSEOとショップ運営に必須の機能を初期・月額費用無料、そして販売手数料・システム(サービス)手数料無料で提供しています。
「Cafe24」は特に越境ECに強みがあり、9言語対応で1IDにつき最大15ネットショップまで構築することができます。商品情報の自動翻訳や、Facebook・Instagramとの連携でグローバル販売も実現します。そして決済は複数サービスの中から選べるオプション型のネットショップ作成サービスで、国内および海外でも決済にも強みを発揮します。

 

Shopify(ショッピファイ)とは?

ネットショップ作成サービス Shopify
引用:Shopify

2004年にカナダで創業し、世界175カ国170万以上のネットショップ・ECサイト構築のプラットフォームとして利用されている「Shopify」(ショッピファイ)。2017年から日本国内でのサービスを積極的に展開しています。

初期費用無料、月額29ドルから利用できるクラウド型ECプラットフォームで、特にサイト構築の高機能性や表示速度の速さ、さらに世界中の100種類以上の決済サービスと統合できること、多言語対応やPCI準拠の高いセキュリティなどECビジネスに必要な機能を網羅しています。

 

Cafe24とShopifyの共通点と違いは?

Cafe24」と「Shopify」は、決済サービスを追加で契約するオプションタイプという点では共通していますが、「Cafe24」はネットショップ作成サービスのシステム利用料として月額固定費用が無料、「Shopify」は有料(月額29ドル~)という大きな違いがあります。

Cafe24とShopifyの共通点と違い

この前提を踏まえて、ネットショップに関わる機能比較を進めます。

 

機能比較

ネットショップ作成サービス Cafe24とShopify機能比較

ネットショップ構築や運営に関わるサイト関連の機能面を比較してみましょう。ネットショップ立ち上げ時の「構築関連」、継続稼働時の「運用関連」、ネットショップを成功に導くための「販促関連」に分類しています。

サイト関連

 機能など/サービスCafe24Shopify
 ●構築関連
 テンプレート有料111・無料17有料 72・無料9
 HTML編集
 スマホ対応
別デザイン対応
 独自ドメイン
 ロゴ・広告非表示
 英語対応
 多言語対応
9言語対応

最大5まで
 複数ショップ対応
15ショップまで
△ *1
 ●運用関連
 商品登録数無制限無制限
 送料詳細設定
 購入個数制限
 まとめ販売
 再入荷通知
 定期販売×
 電話サポート/メールサポート〇/〇×/〇
●販促関連
 クーポン発行
 レビュー機能
 メールマガジン
 ポイント機能 ◎
 レコメンド機能(オススメ管理)△ *2
 フォローメール(リマインドメール)
 Instagram販売
 Googleショッピング
 機能など/サービスCafe24Shopify

*表内のXは未対応、△は有料オプション・有料App(一部、無料APPあり)・上位プラン対応
*1 Shopify plus(上位プランで月額2,000ドル~)では、1IDにつき10ストア対応
*2 有料サービス「商品キュレーション」。なお、Cafe24 Storeで無料提供している「スマートチョイスBasic」を使用すればオススメ商品を表示させることができます。

ここがポイント

構築関連」では、Cafe24Shopifyともに多機能で、ネットショップを運営するための必要な機能・システムが揃っています。

ただし両サービスとも、機能を拡張するためには有料オプション・有料App(一部無料Appあり)を利用する必要がありますので、どの機能がどのくらいコストがかかるのかを見極めてネットショップを構築することが肝要です。トータルコストで見れば、Cafe24のほうが料金を抑えて多くの機能を利用することができます

デザインでは、両サービスとも多くのテーマを取り揃えています。なお、Shopifyは海外製もありますので、ショップ側が英語で対応できるかも注意です。

ネットショップ作成サービスCafe24テンプレートサンプル

Cafe24有料テンプレートサンプルです。有料版は111種の中から選べて、PCとモバイルにも対応。編集も管理画面から簡単に行えます。
注目です

 

運用関連」は、Cafe24Shopifyともに必須の機能は網羅されておりますが、定期販売についてはShopifyのみで対応しています。
また、電話・チャット・メールサポートはCafe24ではいずれも対応していますが、Shopifyではチャット(英語のみ)・メールに対応しています。

販促関連」では、Cafe24Shopifyともにポイント機能、フォローメール、Googleショッピング対応などと充実しています。コストを抑えてCafe24を利用するか、コストをかけてでも後で機能を追加したいときはShopify利用か、という考え方になります。

 

Shopifyのさらに上位プラン「Shopify plus」では、独自のカスタマイズに対応した機能を提供していますので、技術力をある程度持っているネットショップオーナーに適しています。
また、機能の追加はAppで対応しているケースが多く、有料Appもあることからコストをある程度かけられる資金力も必要です。

一方で、Cafe24は、Shopifyよりもさほどコストをかけずに目的に沿ったネットショップを作りたいネットショップオーナーに向いています。また、分からないことが出てきたときに、日本語で電話サポートが受けられる安心感はとても重要です。

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決済関連

ネットショップ作成サービス Cafe24とShopify決済関連比較

料金比較

次に、ネットショップ作成サービスで特に重要なコスト面の比較です。

ネットショップ作成サービスCafe24、Shopifyの料金比較

Cafe24Shopifyともにネットショップ作成サービスに、有料オプションや外部決済サービスをプラスして契約するスタイルです。

Cafe24ネットショップ作成サービス自体は無料ですが、Shopifyネットショップ作成サービスのシステム関連に有料プランしかありません。さらに複数プランがあり料金はドルベースになることに注意が必要です。

 

 サービス名Cafe24Shopify
項目/プラン名-ベーシックスタンダードプレミアム
●システム関連
初期費用0円0円0円0円
月額費用0円29ドル
(3,190円)*1
79ドル
(8,690円)*1
299ドル
(32,890円)*1
システム手数料0円0円0円0円
●決済関連
初期費用0円~ *20円~ *20円~ *20円~ *2
月額費用0円~ *20円~ *20円~ *20円~ *2
決済手数料/1件3.6%~ *23.4% *33.3% *33.25% *3
決済開始までの期間即日 *4即日 *5即日 *5即日 *5

*1 金額は1ドル=110円として計算。
*2 決済手数料は利用するサービスで異なりますし、初期・月額費用が掛かる場合もあります。
*3 Shopifyペイメントで日本のオンラインクレジットカード利用の場合。
*4 PayPalの「クイックオープン」を利用の場合。
*5 Shopifyペイメント、PayPalを利用の場合。

ネットショップ作成サービスのシステム関連料金では、Cafe24は月額固定費・システム利用料いずれも無料、Shopify月額固定費はかかることが分かりました。
では両サービスともに、外部の決済サービスを追加するタイプのサービスですので、どの外部決済サービスと契約して何の決済方法を導入するかで金額や手数料が変動します。決済関連についてそれぞれ見てみましょう。まずはどんな決済方法があるか?です。
解説です

 

 

決済方法比較

Cafe24Shopifyは、海外通販に強いこともあって多くの決済方法があります。

ネットショップ作成サービス Cafe24とShopifyの決済方法比較

Cafe24は7社の外部決済サービス、Shopifyは審査が無くすぐに利用できる「Shopifyペイメント」と39の外部サービスから選択して利用することができます。

 サービス名Cafe24Shopify
選択できる決済サービス数740
決済手数料サービス毎に異なるサービス毎に異なる
決済方法/プラン名1プランのみプラン共通
クレジットカード
銀行振込
コンビニ決済
後払い
PayPal
キャリア決済
代金引換
PayPay NEW
楽天ペイ×
Amazon Pay×
Google Pay×
Apple Pay×
Union Pay
AliPay

 

どちらも海外向け通販(越境EC)に強いネットショップ作成サービスですので、UnionPayAliPayなど海外系の決済方法を利用可能です。さらにShopifyでは、より多くの外部決済サービスと契約できますので、楽天ペイAmazonPayなど幅広い決済方法を準備できます。

さらにどんな決済サービス内容か?を確認しましょう。

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Cafe24 決済サービスについて

最初にCafe24決済サービスについてですが、現在7社のサービスが選べ、それぞれ対応している決済方法や初期費用、月額費用が異なります。ニーズに合わせて選ぶことがポイントです。なお、黄色背景の料金は最安2トップです。

決済代行会社初期費用月額費用決済方法/手数料
Epsilon byGMO
(イプシロン)
無料無料~*2クレジット 3.6% *3
コンビニ 金額により相違
SBペイメント
サービス
無料5,500円(クレジット)
5,500円(コンビニ)
3,300円(キャリア決済)
5,500円(Pay-easy決済)
クレジット 3.6%+2円
コンビニ 金額により相違
キャリア決済 キャリアで相違
Pay-easy決済 金額により相違 *4
NP後払い無料5,500円~後払い
ZEUS(ゼウス)無料無料(クレジット)
3,300円(コンビニ)
3,300円(銀行振込)
クレジット 3.6%
コンビニ 金額により相違
銀行振込 3.6%+30円
PayPal *1無料無料PayPal 3.6%+40円
(一般 月間 30万円未満)
PayPal 4.1%+40円
(外国人決済 月間 30万円未満)
Eximbay
(エキシンベイ)
-海外決済サービス-
22,000円~無料クレジット
UnionPay
Alipay
ECPay
-台湾の決済代行-
NTD 3,000
(ニュー台湾ドル)
-クレジット
コンビニ 等

*1 PayPalは、申請後すぐに利用できる「クイックオープン」に対応しています。
*2 イプシロン「最短1営業日導入プラン」では、月額最低手数料(固定費)が発生。固定費と決済手数料の高い金額を請求。固定:個人:JCB/AMEX 550円~、法人:JCB/AMEX 1,100円~ 決済手数料 4~5.5%
*3 イプシロン「手数料ダントツお得プラン」利用の場合。当プランでは月額固定費が必要です。固定:個人:JCB/AMEX 825円~、法人:JCB/AMEX 2,200円~
*4 SBペイメントサービスでは、2021/7/1よりPayPayに対応
●決済手数料は決済ごとに発生します。

 

Shopify 決済サービスについて ~Shopifyぺイメント~

次にShopifyの決済サービスです。審査なしですぐに利用できる決済サービス「Shopifyペイメント」ではクレジット決済(Visa、Master、American Express、JCB)のほか、Apple Pay・Google Pay・Shop Payも選択できます。各プラン毎の決済手数料比較をご覧ください。

 

Shopifyぺイメント

種別・項目/プランベーシックスタンダードプレミアム
国内カード料金3.4% + 0円3.3% + 0円3.25% + 0円
海外/AMEX
カード手数料
3.9% + 0円3.85% + 0円3.8% + 0円
JCBカード手数料4.15% + 0円4.1% + 0円4.05% + 0円
不正解析

 

Shopifyでは、この「Shopifyペイメント」のほか、さらに30以上の外部決済サービスの中から選んで利用できます。自社ニーズに合わせて選択しましょう。
解説です

■ 日本で決済を受け付けることができるサービス

2Checkout・2Checkout Convert Plus・Alipay国際決済-SBペイメント・All popular payment・methods | Paysera・Amazon Pay・Asiabill・Atome - 3 easy payments, 0% interest・auかんたん決済-SBペイメント・BitPay・Checkout.com・China Payments・CyberSource・GMO後払い決済(GMOイプシロン)・JCB クレジットカード決済 - KOMOJU・KOMOJU・コンビニ/その他・NihaoPay・Pay-easy決済-SBペイメント・Paymentwall・PayPal Express Checkout・PayPay(オンライン決済)-SBペイメント・Pinwheel・PUT IT ON LAY-BUY・Shopify Payments・Skrill・あと払い (ペイディ)・キャリア決済 - ドコモデジタル・クレジットカード決済 - KOMOJU・クレジットカード決済 - SBペイメント・クレジットカード決済(3Dセキュア) - SBペイメント・クレジットカード決済(GMOイプシロン)・コンビニ決済 - KOMOJU・コンビニ決済-SBペイメント・コンビニ決済(GMOイプシロン)・スマホ決済 - KOMOJU・スマートフォンキャリア決済(GMOイプシロン)・ソフトバンクまとめて支払い-SBペイメント・ドコモ払い-SBペイメント・楽天ペイ-SBペイメント・銀行振込 - KOMOJU・Eximbay

Shopify公式サイトより(2021/6/29現在)

 

振込サイクル比較

最後に入金されるタイミング、振込サイクルを比較してみます。
Cafe24Shopifyいずれも選択した決済サービスにより振込サイクルは異なります。

 振り込みサイクル
Cafe24PayPal
申請から3~6営業日 
イプシロン 
通常:月末締め翌々月20日入金 
早期入金:月末締め翌月15日入金
ゼウス 
通常:月末締め翌月末日入金 
早期入金(月3):20日締め当月末入金など月3回
Shopify
Shopifyペイメント
週1回入金(金曜)、月1回入金(金曜)を選択
*週1回を選んだ場合、支払い期間は5営業日+金曜までの残りの日数
イプシロン 
通常:月末締め翌々月20日入金 
早期入金:月末締め翌月15日入金
Cafe24は、決済サービスで異なりますし早期入金サービスもありますので、自社のニーズに合わせて契約前に確認をしておきましょう。

Shopifyは、Shopifyペイメントの支払い期間が少し分かりにくいので気を付けましょう。
例えば 顧客が7月1日(月)に購入したとすると、5営業日+金曜日迄の残りの日数(6日)=11日後の7月12日(金)入金となります。最短の例としては、7月7日(日)に購入した場合は5営業日後の7月12日(金)入金です。5~11日後に入金されると考えておきましょう。

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決済まとめ

Cafe24Shopifyの決済比較について、各項目ごとに整理しています。

【決済方法について】

Cafe24Shopifyともに、クレジット・コンビニなど必須の決済方法、海外系決済は揃っています。AmazonPayや楽天ペイを導入したい場合はShopifyとなります。

 

【振込サイクルについて】

Cafe24PayPalでは、申請から3~6営業日で入金となります。
ShopifyShopifyペイメントは、5~11日で入金されます。

上記以外の決済サービスを利用する場合は、Cafe24Shopifyともに、早期入金を利用して10~15日程度で入金が可能ですが、利用するサービスにより早期入金の期間・料金が変わることに注意しましょう。

 

【料金について】

・コストを抑えたい場合

決済手数料を最も抑えられるパターンは、ShopifyGMOイプシロンクレジット決済(VISA、MASTER)のみ利用するケース3.2%*です。ただし、Shopifyの有料プラン月額料金(ベーシックプラン 29ドル~/月)はかかります。

初期費用・月額固定料金を抑えたいパターンは、Cafe24ゼウスのクレジット決済のみ利用するケースです。初期・月額無料でクレジットの決済手数料は3.6%です。

*注釈 PayPalでは月額決済金額が1千万超で2.9%+40円ですが、ここでは一般的な利用を想定して最低決済手数料としています。

 

・早く開店したい場合
Cafe24PayPalの「クイックオープン」を利用すれば、即日利用可能です。
ShopifyもPayPal利用、もしくはShopifyぺイメント利用で即日開店できます。

 

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まとめ

ネットショップ作成サービス「Cafe24」と「Shopify」の比較を行いましたが、いずれも海外向け通販に強いという共通した特徴を持っており、また複数の外部決済サービスから選んで利用するという点でも似ている面もあります。

Cafe24は、外部決済サービスの選び方によっては売れたときだけコストが発生するという組み合わせもありますので、まずはネットショップを始めてみたい、越境ECに興味がある、複数店舗を持ちたいという方に適しています。

Shopifyは有料プランのみですし、機能追加も有料アプリを導入することになりますので、ある程度売り上げが見込める、コストをかけても良い、さらに将来的にカスタマイズや自社システムとの連携を考えている等、自社開発や制作会社などに委託をできる企業などに適しています。

まずは、登録から始めて自社のネットショップの可能性を掘り下げてみましょう。

 

 

 

記事作成者プロフィール

サイト管理者
サイト管理者ITサポート/コンサルティング/コンテンツプロデュース
株式会社ストレン 代表取締役社長
MCP,2級知的財産管理技能士
GAIQ(Googleアナリティクス個人認定資格)
おすすめ情報サイト「マイベスト」レンタルサーバー・ドメイン監修

【仕事略歴】早稲田大商卒。東証一部精密機器メーカー、レコード会社を経て独立後、2001年に動画配信(ストリーミングサーバー)レンタルサービス「ストレン」を立ち上げ、マイクロソフト認定パートナーとしてサーバー構築・運用からPRまで全般に携わる。2015年、東証マザーズ上場企業・お客様と合意のもと、上場企業サービスへ移行していただき同ビジネス終了、以降はITサポート・コンサルティングとして企業の支援に。

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