SV-Basicは10日間無料で検証できる ~設定やバックアップの事前確認を~

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic(エスブイベーシック)

自動バックアップや無料SSLなど、企業・公共団体の長期利用で信頼感のある【共用サーバー:シェアードプラン SV-Basic】ですが、アクセス集中に対する性能も大幅に向上させ、さらなるレベルアップを行っています。
今回は、【共用サーバー:シェアードプラン SV-Basic】の無料利用について解説します。

SV-Basicに新規申し込み

「SV-Basic」公式サイトへアクセスし、「シェアードプランお申し込み」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic 申し込みをクリック

ポイント

SV-Basicの無料利用は、まず正規申し込みを行います。その後、10日間無料期間があり、その間に料金を支払えば、正式契約がスタートする形式になっています。

お申し込み入力画面で、ドメイン所有の有無サーバープランと支払回数を選択します。
今回は、自社所有のドメインを利用し、12か月一括支払いを選んで「次の画面へ進む」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic申し込み入力画面 

続いて、サイトで利用するドメインの設定を行います。
自社で所有しているドメインを利用する場合は、ドメイン名を入力し、各種設定を行った上、「次の画面へ進む」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic ドメイン入力画面

続いてオプション申し込み画面が表示されます。
次の画面へ進む」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic SSLオプション申し込み画面

申し込んだプランの料金が表示されますので、確認して問題なければ「同意する」にチェックを入れて「確認する」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic 利用料金確認

申し込み画面で必要事項を入力し、「確認する」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic 申し込み画面1

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic 申し込み画面2

申込内容を確認して問題なければ、「お申し込み」をクリックします。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic お申し込みをクリック

これで申し込みは完了しました。

レンタルサーバー CPI シェアードプラン SV-Basic お申し込み完了

メールで送付されたユーザーポータル情報をもとに管理パネル画面(サーバーの各種設定 -FTPアカウントの発行など- を行うための管理パネル)にログインし、各種設定を行いましょう。

申し込み直後に送付されるマイページ情報は、登録情報の変更、契約内容の確認・変更、電子決済での支払いなどを行うための管理パネルで、ユーザーポータル情報と混同しないよう注意しましょう
これで解決

 

まとめ

SV-Basic(エスブイベーシック)は、CPIの有料SSLが無料で1つ付属することやWAFの標準装備、転送量無制限、HTTP/2対応など、信頼性・高速性・安定性・セキュリティ各分野に配慮した、バランスの取れたレンタルサーバーサービスです。

お試し無料利用は10日間、表示性能やバックアップ・各種設定など操作感を事前確認してみましょう。

SV-Basicの価格・機能について詳しく


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